動物胚バンクの資源分譲についてのお知らせ
ヒューマンサイエンス研究資源バンクでは、平成23年3月末をもって、動物胚バンクを閉鎖しました。
当バンクで保管・分譲していた以下の動物胚・精子のうち、マウス資源は(独)医薬基盤研究所・実験動物研究資源バンクにて今後、分譲される予定であり、ラット資源は京都大学大学院医学研究科付属動物実験施設・ナショナルバイオリソースプロジェクト「ラット」にて分譲されています。
これまでのご利用、誠にありがとうございました。
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