| 講演者; 所属機関、氏名 |
講演内容
|
| 第37回 平成24年2月14日 (火) |
| カルナバイオサイエンス株式会社 |
創薬研究部長 澤 匡明 |
キナーゼプロファイリングを活用したキナーゼ阻害薬の開発 |
大阪府立成人病センター
株式会社ルネッサンス・エナジー・インベストメント |
部長 井上 正宏
代表取締役社長 一本松 正道 |
初代がん細胞培養法の技術革新と応用 CTOS技術のライセンス戦略 |
| 広島バイオメディカル株式会社 |
代表取締役社長 豊浦 雅義 |
ニワトリモノクローナル抗体を活用した臨床応用研究戦略 |
| SBIバイオテック株式会社 |
代表取締役社長CEO 新井 賢一 |
革新的な免疫医薬品の開発をめざすSBIバイオテックの戦略と 日本・アジアのバイオ産業 |
| 第36回 平成23年11月21日 (月) |
| (株)エヌビィー健康研究所 |
代表取締役 高山 喜好 |
呼吸器疾患治療薬を目指した機能性抗GPCR抗体の開発 |
| (株)ステリック再生医科学研究所 |
取締役研究開発副本部長 柴崎 友一朗 |
新規NASHモデルマウスを用いた創薬支援 −STAM Miceの特長と利用法−
|
| (株)プロテイン・エクスプレス |
取締役副社長 高木 広明 |
抗原結合により蛍光を発する抗体断片「Q-body」による迅速・簡便な検査システム
|
| オンコリスバイオファーマ(株) |
取締役 事業開発部長 樫原 康成 |
ウイルスを利用した全く新しい血中循環癌細胞の検出 |
| 第35回 平成23年5月18日 (水) |
| SBI アラプロモ株式会社 |
取締役 執行役員 CTO 田中 徹
|
5-アミノレブリン酸を用いたがんの光動力学的診断(PDD)、治療(PDT)、スクリーニング(PDS) |
| インタープロテイン株式会社 |
代表取締役社長
細田 雅人 |
新しい創薬モデルの確立を目指して−蛋白質間相互作用の低分子制御薬の開発− |
| 独立行政法人医薬基盤研究所 |
幹細胞制御プロジェクト プロジェクトリーダー 川端 健二 |
ヒト iPS 細胞から成熟肝細胞への分化誘導法の開発 |
株式会社理研ジェネシス
|
代表取締役社長
塚原 祐輔 |
オーダメイド医療実現の基盤技術開発と BGI との次世代シークエンス提携 |
| 第34回 平成22年11月16日 (火) |
| 片山化学工業株式会社 |
R&Dセンター・所長
五十嵐 貢一 |
リポソームを用いたin vivoイメージング試薬の開発 |
| 株式会社リブテック(LivTech, Inc.) |
代表取締役社長
中村 康司 |
幹細胞研究からの創薬 〜抗癌治療抗体への応用〜 |
| 東海大学医学部(分子神経科学)教授、オタワ大学医学部小児科学 教授 |
潟jュージェン・ファーマCEO 池田 穰衛 |
筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬の開発 |
プロテウスサイエンス株式会社
|
取締役・事業開発担当
大矢 行夫 |
BBBを越える機能を持つBTペプチドの治療薬への応用 |
| 第33回 平成22年8月24日 (火) |
| 株式会社 エムズサイエンス |
常務取締役 研究開発本部長
佐藤 若生 |
シグマ受容体を標的とした中枢神経変性疾患治療薬の開発 |
徳島大学 疾患酵素学研究センター |
疾患プロテオミクス研究部門 教授
谷口 寿章 |
タンパク質の生理的翻訳後修飾と望まれざる非生理的修飾の解析 |
農林水産省農林水産技術会議事務局
独)農業生物資源研究所 |
研究調整官 高野 誠
遺伝子組換え作物開発センター長 高岩 文雄 |
スギ花粉症の経口ペプチドワクチン米の開発 〜 農林水産省における新たな取組について 〜 |
株式会社レグイミューン
|
代表取締役社長
森田 晴彦 |
免疫制御技術reVaxとそれを用いた医薬品の開発 |
| 第32回 平成22年5月19日 (水) |
| 株式会社セルイノベーター |
代表取締役社長
小野 祥正 |
遺伝子発現解析と遺伝子ネットワーク解析サービスのご紹介 |
| (独) 国立成育医療研究センター研究所生殖医療研究部 |
部長
梅澤 明弘 |
国立成育医療研究センターにおける再生医療、細胞治療研究の取り組み |
| 九州大学大学院医学研究院 |
循環器内科学准教授
江頭 健輔 |
「血管内皮細胞選択的ナノDDS技術」を基盤とする革新的低侵襲治療的
血管新生療法の実現のための橋渡し研究 |
鳥取大学
|
大学院医学系研究科教授 染色体工学研究センターセンター長
押村光雄 |
ヒト人工染色体−遺伝子再生医療,医薬品開発への無限の可能性− |
| 第31回 平成21年11月16日 (月) |
株式会社 バイオマーカーサイエンス |
代表取締役社長CEO
内田 景博 |
個の医療、バイオマーカーにできること |
| 国立成育医療センター研究所免疫アレルギー研究部 |
アレルギー研究室室長
松本 健治 |
アレルギー性皮膚疾患素因判定マーカー及びそれらの使用法 |
| ペプチドリーム株式会社 |
代表取締役CEO
窪田 規一 |
新しい創薬システムを目指す
(RAPID Systemの可能性) |
| 株式会社ハイペップ研究所 |
代表取締役・最高科学責任者
軒原 清史 |
生体の分子認識に基づく、ライブラリ−デザイン・合成と創薬・検査・診断への応用 |
| 第30回 平成21年8月25日 (火) |
株式会社 グリーンペプタイド |
事業開発部長 吉田 啓造 |
テーラーメイド型がんペプチドワクチン(ITK-1)の研究開発 |
国立医薬品食品衛生 研究所 |
薬理部 第一室長 佐藤 薫 |
新規グルタミン酸トランスポーター調節物質の開発 |
| 株式会社バイオマトリックス |
研究所プロテオーム事業部 部長 梶田 忠宏 |
=セリクシスを用いた抗体作製= (免疫法と抗体スクリーニング法について) |
株式会社 イーベック |
代表取締役会長 北海道大学遺伝子病 制御研究所教授 高田 賢蔵 |
ヒト血液リンパ球をソースとする高活性抗体作製技術について |
| 第29回 平成21年5月20日 (水) |
株式会社 UMNファーマ |
代表取締役社長 金指 秀一 |
BEVS技術による遺伝子組換型新型インフルエンザワクチンの製造と開発 |
北海道大学 遺伝子病制御研究所 |
研究所長・教授 上出 利光 |
細胞外マトリックスとその受容体から見た創薬ターゲット |
東レ株式会社 先端融合研究所 |
主席研究員 井田 伸夫 |
逆ミセルナノ粒子凝集体を用いた バイオ医薬DDS技術の開発 |
国立がんセンター 東病院 |
臨床開発センター がん治療開発部 部長 松村 保広 |
がん治療におけるDDS |
| 第28回 平成20年11月12日 (水) |
| 株式会社 ビークル |
代表取締役社長 郷 保正 |
バイオナノカプセルを利用したDDS技術の開発 |
株式会社 ジャパン・ティッシュ・エンジニヤリング(J-TEC) |
研究開発部 皮膚・角膜クラスター マネージャー 井家 益和 |
再生医療の産業化 自家培養表皮「ジェイスR」の開発を中心に
|
国立成育医療センター 研究所 |
免疫アレルギー研究部 部長 斎藤 博久 |
近未来のアレルギー疾患標準治療法とその研究開発戦略 |
ディナベック株式会社 |
取締役 研究開発部長 井上 誠 |
ディナベックのベクター技術と遺伝子医薬品開発 |
| 第27回 平成20年 8月26日 (火) |
株式会社 ニムラ・ジェネティック・ソリューションズ |
執行役員 兼 研究開発本部本部長 発 正浩 |
生物資源探索(Bio-Prospecting) ベンチャー |
国立感染症研究所 エイズ研究センター室 |
室長 武部 豊 |
(1)エイズおよびエイズ関連疾患 (HCV)に対する 新規治療薬開発の最新動向
(2)新しいクラスの低分子HCVエントリー阻害剤 の同定とその作用機構に関する解析 |
ジェイファーマ 株式会社 |
代表取締役 杏林大学名誉教授 遠藤 仁 |
“ がん細胞の兵糧攻め ”新薬の開発 |
| 第26回 平成20年 5月21日 (水) |
| 株式会社 プロトセラ |
代表取締役社長 田中 憲次 |
バイオマーカー開発戦略 ―新規オミックスとその解析技術― |
株式会社 バイオメッドコア |
代表取締役 佐藤 雄一郎 |
糖鎖被覆リポソームのDrug DeliverySystem およびTh1ワクチンアジュバントとしての開発 |
国立がんセンター 研究所 |
生化学部 室長 土屋 直人 |
microRNAの機能異常と発がん ―発がんの分子機構解明と臨床応用の可能性 |
株式会社 オンコレックス |
執行役員 研究部長 兼 研究所長 三谷 康正 |
分子標的に基づく疾患予防・治療 |
| 第25回 平成20年 2月19日 (火) |
ヤマハ発動機 株式会社 |
ライフサイエンス 事業推進部 営業グループリーダー 栄養情報担当者(NR) 主査 菅野 忠臣 |
ヤマハ発動機のライフサイエンス事業について |
| 株式会社ProbeX |
取締役 岡本 将 |
新規光プローブが拓く生体分子イメージング |
独立行政法人 医薬基盤研究所 |
基盤研究部 免疫シグナルプロジェクト 主任研究員 世良田 聡 |
SOCS(suppressor of cytokine signaling)分子の癌治療への応用 |
株式会社 ダナフォーム |
研究開発部長 三谷 康正 |
新規遺伝子診断技術SMAP法 |
| 第24回 平成19年11月28日 (水) |
| 熊本大学 大学院 |
自然科学研究科 准教授 森村 茂 |
エタノール発酵醪(もろみ)から単離したアポトーシス誘導物質の作用機構と構造解析 |
| 国立精神・神経センター |
免疫研究部長 山村 隆 |
自己免疫病におけるパラダイムの変化と新しい治療標的 |
Napa Jenomics 株式会社 |
代表取締役 安藤 弘法 |
多糖シゾフィランを用いた核酸医薬のAPCへのデリバリー |
株式会社 ジーンケア研究所 |
代表取締役社長 六川 玖治 |
当社の創薬事業戦略 |
| 第23回 平成19年8月28日 (火) |
株式会社 アフェニクス |
代表取締役社長 加納 信吾 |
慢性炎症治療薬のシーズ紹介 |
アンチキャンサー 株式会社 |
カリフォルニア大学サンディエゴ校医学部外科学科教授 アンチキャンサー株式会社・最高経営責任者 Dr. Robert M. Hoffman |
In vivo molecular imaging with fluorescent proteins: A new paradigm for drug discovery |
| 国立国際医療センター研究所 |
血液疾患研究部長 湯尾 明 |
ヒトES細胞を用いた再生医療の展開 −血液細胞、血管内皮細胞を中心に−
|
アンジェスMG 株式会社 |
代表取締役社長CEO 山田 英 |
アンジェスMGにおける事業展開 |
| 第22回 平成19年5月22日 (火) |
株式会社 プライマリーセル |
専務執行役研究所長 平 敏夫 |
初代培養細胞を用いた創薬支援 −特にメタボリックシンドローム関連医薬品・食品開発に向けて− |
| 株式会社 山武 |
研究開発本部 エマージングテクノロジーセンタ プロジェクトマネージャー 堀口 康子 |
PGx実現に向けて −フォーカスカスタムチップの可能性を探る− |
| 国立感染症研究所 |
病原体ゲノム解析研究センター センター長 神田 忠仁 |
発癌性ウイルスに対するワクチ戦略 −HPVワクチンを中心にして−
|
株式会社 イミュノフロンティア |
代表取締役社長 菱田 忠 |
新世代型ヘルパー増強がんワクチン [ CHPワクチン ]の開発 |
| 第21回 平成19年2月20日 (火) |
株式会社 ハプロファーマ |
代表取締役社長 根本靖久 |
ハプロファーマが次世代高効率高精度SNP解析技術(EG法)で展開するテーラーメードビジネスの将来像 |
| アリジェン株式会社 |
代表取締役 所 透 |
創薬ベンチャー−無限の可能性− |
| 国立長寿医療センター研究所 |
副所長 柳澤勝彦 |
アミロイドを標的としたアルツハイマー病治療薬開発戦略 |
| 株式会社ジェノラックBL |
代表取締役 瀬脇智満 |
新規乳酸菌表層ディスプレイ技術を用いた感染症防御のための経口粘膜ワクチンの開発 |
| 第20回 平成18年11月28日(火) |
| セルジェンテック株式会社 |
代表取締役社長 麻生雅是 |
遺伝子治療用脂肪細胞の医薬品開発に向けて |
株式会社 生物学応用研究所 |
代表取締役 西園啓文 |
大学に眠る有用ヒト疾患モデルマウスの掘起こしと有料再分配事業−世界トップレベルの精子凍結技術ノウハウをコアとして− |
| 国立医薬品食品衛生研究所 |
衛生微生物部 杉山圭一 |
エンドトキシン刺激阻害活性を示す新規TLR4結合性ペプチド−敗血症治療薬への応用に向けて− |
| 株式会社ビーグル |
研究所長 日詰信吾 |
ピンポイントデリバリーを可能にするバイオナノカプセルの開発 |
| 第19回 平成18年8月29日(火) |
| 株式会社DNAチップ研究所 |
社長 松原謙一 |
高感度DNAチップを用いた臨床研究 |
| 国立がんセンター研究所 |
化学療法部 部長 山田哲司 |
プロテオーム解析を用いた発癌の分子機構解明と新しい診断法の開発 |
| プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 |
執行役員
営業本部事業企画部長 住谷知明 |
バイオ研究/診断の全自動化に向けたソリューションの提供−ベンチャー企業の事業戦略− |
| 薬効ゲノム情報株式会社 |
代表取締役社長 伊藤継孝 |
テーラーメイド医療の実現を目指して−医療機関ネットワークの構築・導入と遺伝子解析の実施− |
| 第18回 平成18年5月12日(金) |
株式会社 カイオム・バイオサイエンス |
代表取締役 藤原正明 |
ADLib R 法による抗体医薬品開発の革新 |
| 国立長寿医療センター研究所 |
所長 田平 武 |
アデノ随伴ウイルスベクターを用いたアルツハイマー病の経口ワクチン |
| サミット・グライコリサーチ株式会社 |
製品開発部長 岡本英治 |
人工レクチンライブラリーと糖鎖改変技術が実現する糖鎖創薬ソリューション |
| ワイズセラピューティックス株式会社 |
代表取締役CEO 加藤伸朗 |
ワイズセラピューティックス株式会社の事業展開 |
| 第17回 平成18年2月14日(火) |
| 国立循環器病センター研究所 |
薬理部部長 南野直人 |
生体内ペプチドに基づく創薬や診断法の開発を目ざして |
| 株式会社蛋白科学研究所 |
研究所長 岡田秀親 |
敗血症治療特効薬としてのC5a阻害ペプチド |
| 株式会社創晶 |
代表取締役社長 安達宏昭 |
創薬のための新しい結晶育成技術 −異分野連携が生んだ結晶成長のブレークスルー− |
株式会社 総合医科学研究所 |
代表取締役社長 兼 CEO 梶本佳孝 |
医療改革時代の新規トクホ開発 |
| 第16回 平成17年11月15日(火) |
| 株式会社ノバスジーン |
代表取締役社長 牧野 徹 |
一分子蛍光検出装置を用いた生体分子計測 |
| 国立成育医療センター |
生殖医療研究部長 梅澤明弘 |
再生医療・細胞治療にかかわるバイオリソースとデバイス |
| エルエスピー有限会社 |
バイオ・医薬事業部長
難波田武男 |
三次元細胞培養による軟骨再生医療の実現 |
| 広島県産業科学技術研究所 |
主任研究員 冨田正浩 |
トランスジェニックカイコを用いた組換えタンパク質の生産 |
| 第15回 平成17年8月30日(火) |
| 株式会社キャンバス |
代表取締役副社長 菅沼正司 |
CanBas −細胞周期G2期チェックポイント阻害剤の開発− |
| 株式会社ジェノメンブレン |
代表取締役社長 薮内 光 |
薬剤輸送性トランスポーターを応用した新しい創薬戦略 |
株式会社 エンバイオテック・ラボラトリーズ |
代表取締役 水上春樹 |
核内受容体をターゲットとした効率的な創薬スクリーニング法 |
| 株式会社サイトパスファインダー |
代表取締役社長 兼 CEO 藤田芳司 |
RNA干渉技術と医薬品研究開発 |
| 第14回 平成17年5月17日(火) |
| 株式会社ジェノファンクション |
代表取締役 野沢 厳 |
二本鎖DNAを原料としたsiRNA発現ベクターの作製とその応用 |
| 株式会社ポストゲノム研究所 |
代表取締役社長 村井 深 |
医薬品開発の初期リスクを低減するポストゲノムビジネスの展開 |
| 株式会社エフェクター細胞研究所 |
事業開発部部長 小野 稔 |
細胞走化性から見た創薬のスクリーニングシステム |
| 株式会社イーベック |
代表取締役会長 高田賢蔵 |
創薬用の完全ヒト抗体の活用について |
| 第13回 平成17年2月17日(木) |
東京大学大学院 工学系研究科 |
化学生命工学専攻 教授 多比良和誠 |
小さなRNA創薬 |
| クリングルファーマ株式会社 |
代表取締役社長 岩谷邦夫 |
NK4−癌の凍結・休眠療法を目指して |
| 国立精神・神経センター神経研究所 |
室長 北條浩彦 |
リアルタイムPCRを応用したゲノムメチル化の定量法 |
| ヒュービット ジェノミクス株式会社 |
代表取締役社長 一圓 剛 |
ベンチャーだからできる創薬開発手法 −アドレノメジュリンと糖尿病診断キット− |
| 第12回 平成16年11月18日(木) |
| ディナベック株式会社 |
代表取締役社長 長谷川 護 |
新規ベクタープラットフォームを活用した遺伝子医薬と一般創薬支援事業 |
| PubGene AS |
Head of Marketing and Sales
Dmitrii G. Rodionov |
PubGene:your partner in genomic, proteomic, and drug discovery studies |
| 国立感染症研究所 |
遺伝子解析室室長 神田忠仁 |
ヒトパピローマウイルス感染予防ワクイン抗原 |
| 株式会社トランスアニメックス |
取締役 CSO 北田一博 |
ラット病態モデルの開発と副作用予測システムの構築 |
| 第11回 平成16年8月24日(火) |
| 株式会社カナレッジ |
代表取締役 CEO 中江裕樹 |
テキストマイニング技術を利用した化合物情報の統合 |
| 独立行政法人国立健康・栄養研究所 |
室長 矢野友啓 |
コネキシン遺伝子の癌抑制機能とその機能を用いた癌予防・治療法の開発の可能性 |
| 株式会社バイオセレンタック |
会長 高田寛治 |
経口デリバリー用アシンメトリーミリ、マイクロカプセル |
| SanBio, Inc. |
CEOf 森 敬太 |
CNS再生細胞薬開発と創薬プラットフォームへの応用 |
| 第10回 平成16年5月13日(木) |
| 旭硝子株式会社 |
ASPEX事業推進部開発 センター プロダクショングループ 礒合 敦
|
旭硝子における組換えタンパク質製造技術
−産業用酵素、バイオ医薬品の製造−
|
国立精神・神経センター
神経研究所 |
室長 北條浩彦 |
改良siRNA分子を用いた遺伝子発現抑制と応用 |
| 株式会社オキシジェニクス |
代表取締役社長
高木智史 |
バイオイメージングを応用したリポソーム製剤システムと実例としての緊急用酸素輸液開発の現状 |
| 株式会社エムズサイエンス |
代表取締役 三田四郎 |
中枢神経疾患治療薬および癌治療用ウイルスの創製 |
| 第9回 平成16年2月17日(火) |
| ジェノミディア株式会社 |
代表取締役社長 小谷 均 |
バイオブーム:GenomIdeaの挑戦 |
| 株式会社カルディオ |
代表取締役社長 吉田耕治 |
心臓再生医療へのカルディオの取組み |
| 愛知医科大学 |
助教授 呉 孟達 |
イビキ症や鼻アレルギー等に対する粘膜組織収縮性治療剤の開発ならびにその臨床応用 |
| ロシュ・ダイアグノスティクス株式会社 |
製品学術部バイオサイエンス課 松田悦利
|
進化する無細胞タンパク質合成システム −RTS技術の概略とその応用 |
株式会社 プロテイン・エクスプレス |
銚子ラボ 主任研究員 恵比須省吾 |
| 第8回 平成15年11月18日(火) |
| 株式会社セルフリーサイエンス |
代表取締役社長 名取幸和 |
無細胞タンパク合成系を活用した創薬・創酵素の革新 |
| 理科研株式会社 |
開発企画室室長 伊藤 徹 |
FTMSを用いた非標的メタボローム解析 |
| 国立医薬品食品衛生研究所 |
筑波薬用植物栽培試験場 渕野裕之 |
南米産薬用植物からの抗リーシュマニア剤の研究について |
| 株式会社アドバンジェン |
事業開発本部 第二開発本部部長 浅田眞弘 |
糖鎖修飾したFGFによる医薬品開発 |
| 第7回 平成15年8月26日(火) |
大阪大学医学部 医学系研究科 |
社会環境医学 教授 竹田潤二 |
移動する遺伝子、トランスポゾン、による遺伝子改変マウス作製法の開発
|
| セレスター・レキシコ・サイエンシズ株式会社 |
代表取締役 土居洋文 |
大規模in situ hybridization技術とその応用のご紹介 |
| 国立医薬品食品衛生研究所 |
代謝生化学部 井上和秀 |
モルフィン抵抗性の神経因性疼痛制御に関与する新しい受容体分子:ATP受容体 |
| 株式会社ファルマデザイン |
代表取締役社長 古谷利夫 |
構造バイオインフォマティクスによる創薬ターゲット探索から創薬分子デザインまで |
| 第6回 平成15年5月21日(水) |
| 株式会社医薬分子設計研究所 |
代表取締役社長
板井昭子 |
生物情報戦略プラットホームKeyMolnetについて |
| Genzyme Corporation |
Vice President, Clinical Research Ralph A. Kelly |
Inducing a Robust and Durable Response to Tissue Ischemia:HIF-1alpha and Therapeutic Angiogenesis |
| ステムセルサイエンス株式会社 |
代表取締役社長 中島憲三 |
細胞移植治療とその基盤技術の創薬への応用 |
| 東京大学大学院 |
新領域創成科学研究科 講師 鈴木 勉 |
転写合成siRNAの事業化と展開 |
| 第5回 平成15年2月18日(火) |
| ゾイジーン株式会社 |
取締役 三津家正之 |
遺伝子/蛋白のIP・総合技術によるリード創出 |
| 慶應義塾大学医学部 |
外科学教室 講師 上田政和 |
B型肝炎ウイルスエンベロープタンパク粒子によるピンポイントターゲッチングとヒト生理活性物質のみから構成された第2世代遺伝子組換え医薬品 |
| 東北大学加齢医学研究所 |
所長 帯刀益夫 |
トランスジェニックマウス、ラットを用いた生体機能保持細胞株の不死化とその医薬品開発への利用 |
Pacific Edge Biotechnology Ltd |
Chief Executive Officer Davis Farmer Research Director Parry Guilford |
PEBL's discovery on gene profiling of cancer |
| 第4回 平成14年11月19日(火) |
| 株式会社アムサイト |
代表取締役 後藤光昭 |
小型魚類を用いた評価系アプリケーションの開発と応用 |
| 株式会社アフェニックス |
取締役 研究開発部長 嶋 秀明 |
SGビーズによるレセプターハンティング |
| ジェノダイブファーマ株式会社 |
代表取締役 猪子英俊 |
マイクロサテライトによる 疾患関連遺伝子/創薬ターゲットの探索 |
| 第3回 平成14年8月27日(火) |
| 株式会社ジェンコム |
取締役社長 小林利克 研究開発部長 仁木 保 |
RNAi技術を利用した遺伝子機能解析・遺伝子改変動物作出などの開発、今後のビジネス展開 |
| 皮膚科上田説子クリニック |
院長 上田説子 |
皮膚組織を新生させるケミカルピーリング剤の発明 −肌の若返り、ニキビ治療への画期的効果− |
| 株式会社ケムジェネシス |
開発本部マネージャー 町田一浩 |
コンピュータ制御自動液相合成装置の開発 |
奈良先端科学技術 大学院大学 |
バイオサイエンス研究科 教授 加藤菊也 |
遺伝子発現プロファイル解析技術 |
第2回 平成14年 5月21日(火) |
| 株式会社アドジーン |
社長 大島譲二 |
DNAパターン認識法による高速DNA解析技術
−ポストDNAチップ、"液相DNAチップ"の実現− |
| 株式会社ニッポンジーンテク |
取締役 杉 正人 |
RNA鎖を利用した転写シークエンス法の開発と応用 |
| ユニーテック株式会社 |
新井恵里子 |
遺伝子発現解析とゲノム創薬に向けた 試験内容について |
| オンコセラピー・サイエンス株式会社 |
代表取締役 中鶴修一 |
癌治療のseedsとなる新しい分子標的の単離 −分子標的治療薬の開発に向けて− |
| 第1回 平成14年 3月18日(月) |
| 東京大学医科学研究所 |
ヒトゲノム解析センター 教授 宮野 悟 |
GNIのビジネス
−遺伝子ネットワークの情報開発とその応用− |
| 株式会社ジーエヌアイ |
代表取締役社長 Christopher J. Savoie |
| 株式会社丸和栄養食品 |
常務取締役 伊中浩治 |
タンパク質の迅速立体構造解析技術と新規機能性物質の開発 |
| ナノキャリア株式会社 |
代表取締役社長 中冨一郎 |
バイオとナノテクの融合について |